Discogrphy


2026/2/7 released
“It’s raining in Guangzhou”

広州の亜熱帯気候、時折急に降り出す大雨と街の風景から着想を得て制作。雨の中を一人彷徨いながら感じた抽象的な景色を描いた。ローファイ・ヒップホップ、ネオソウル曲。

2025/9/5 released
“A Waltz for the Fleeting Beauty of Nature” 

移り行く自然の美しさの儚さが込められたドラマティックな展開を見せるオーケストラ楽曲。

2025/9/16
Requiem for dead flowers

時間の移り変わりに別れを告げるような情緒的なレクイエム。アンビエントミュージックと教会音楽の融合。


Album「Moderation digests light and shadow」(2024/12/10 release)

「混沌としがちな世界において、このアルバムはコントラストに見られる美しさを思い出させてくれる。それは、立ち止まり、熟考し、音の芸術と、感情、イメージ、つながりを呼び起こすその能力に没頭するように呼びかけるものだ」-Indie Emergente

映画のワンシーンを切り取ったような風景を思わせるサウンドトラックの様なアルバム作品。
各トラックはアンビエントなサウンドスケープとトリップホップ、オルタナティブロック、アーバンハウス、チルウェーブの要素をシームレスに融合させ、豊かで没入感のある雰囲気を作り出しています。


Album「The sower」(2022/3/8 release)

サウンドクリエイターとしての様々な制作経験を生かしながら、十数年に渡るライブの中で演奏頻度の高い楽曲を今の感覚で演奏・再録音したアルバムです。

ブリティシュロック/ブリットポップ、ソウル、アコースティック/フォーク、モッズ、レゲエ等、様々な音楽スタイルを一枚にまとめた作品。


ドイツの音楽レーベル/FBP music group所属のアーティスト・Fiveoclockcharlieの楽曲「There」をリミックス、リアレンジ。ヴォーカル以外のトラックを全てHappy Sadが担当しました。
ジャズ、アンビエント、ソウル等の要素を用いた、映画のワンシーンの様な音像をお楽しみ下さい。


Album「Floating mellow city」
(2020年8月リリース)

短編小説を集めた一冊の本の様に、音から風景を感じる楽曲19曲を集めたコンピレーション的作品。新曲と過去リリース楽曲から集められた楽曲は全て2020年版としてミックスとマスタリングを行っています。


Album「The other side of urban city life (2020 remaster)」
(2020年8月リリース)

2020年リマスター調整版。
(オリジナルは2013年リリース)
普段見慣れた街並み、その横顔を多彩なサウンドで表現。先行シングル曲「Lily」、「ソウルボトム」、そしてMTV/Lenovo主催コンテストにて国内DJ部門優勝を受賞した「Everyday」を含む全10曲。

(収録曲)
1.Lily 2.ソウルボトム 3.Stand by me 4.Everyday 5.Feel again6.Imagination 7.Free me 8.Here & there 9.Sweet relax 10.Lily (acoustic version)


Single「Friday’s mellow afternoon」  (2018年11月17日リリース)


金曜日の午後、平穏な日常を歌った
アコースティック・ソング。

(収録曲)

1.Friday’s mellow afternoon